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《荒野に、たった1人きり》

荒野とは、一言では語りつくせない可能性のある世界のことをさします。野望を燃やす者だけがこの過酷な荒野で夢に挑むことができる。あなたも荒野のハテの景色を見ませんか?

「学生よ、作文なんてコワクナイ」

お久しぶりーふ!

 

こんにちは!

 

ライジングです(^^)

 

最後の更新から

 

1週間以上経っていますね。。。

 

長らくお待たせしました❗

ブログ再開です(^^)

 

テストも終わり時間がとれるようになったので。。。

 

よーろしく✨

 
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さて、今回は夏休みということで

小学生、中学生、高校生、大学生といった

学生にむけて

ぼくなりの【作文の書き方】を

公開します。

 

 

ぼくが実践している書き方は

 

ある程度、方向性を決めて

思ったこと、考えたことをひたすら書く。

 

これだけです。

 

ほんとうに簡単なことです。

 

ポイントは難しく考えないことです。

 

うまくかくコツは

 

量は質をかねる。つまり

 

ひたすら文をかきつづけることでしか

うまくならない、ということです。

 

はじめから上手にかける人なんてほとんど

いません。

 

数をこなしていくと

 

自然と書き方がわかってきます。

 

 

継続して書くことこそが

うまくなるコツです。

 

「めんどくさい」と思っている人は

上達するはずがありません。

 

はじめは短文で構いません。

 

「○○が楽しかった」

という小学生並みの感想を書くことを

続けましょう。

 

なれてきたら徐々にステップアップしましょう。

 

ステップアップして、最終的に

長文をかくことに慣れていく。

 

この王道しか、方法はない。と

思ってます。

 

また、作文やレポートで大事なのは

タイトルのつけかたです。

 

タイトルは真っ先にみるところなので

インパクトがあったほうが

読み手の印象に残ります。

 

新聞記事とかでも、最初にタイトルを

みますよね。

 

タイトルは第一印象をきめる

大事なものです。

 

 

読み手の印象に残りやすいタイトルのつけかたは

タイトルを最後につけることです。

 

最初にタイトルをかいてしまうと

タイトルに沿った枠内でしかかけなくなるので

途中でペンがとまり、

どうやって書こうか迷ったり悩んだりします。

 

 

最初にタイトルをつけずにかくと

自分の思ったことや感じたことを自由に

かけるので、書くことがたくさん

みつかると思います。

 

ただし、わかっていると思いますが自由にかけるとはいえ

まったく別のことやとんちんかんなことを

かくのはもちろんNGです!

 

文として脈絡のあるものにしてくださいネ。

 

そしていちばん主張したいことを

タイトルとして最後につける。

 

これを繰り返せば

自分で満足した文が書けます。

 

 

ただし、、、

 

この方法がぼくにとって書きやすいので

採用してます。

 

書き方もひとそれぞれです。

 

方法は無数にあります。

 

あなたがいちばん書きやすいと思った

書き方を貫けばそれでいいです。

 

作文、レポートがうまく書けないと

感じているかたの参考になればいいです。

 

作文なんてコワクナイ!

レッツ、エンジョイ、作文!!

 

あなたが満足のいく作文をかけることを

願って、今回はここで失礼します。

 

また次回、お会いしましょう🎵

 

アデュース!

(バイバイ!!っていういみです。)
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