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《荒野に、たった1人きり》

荒野とは、一言では語りつくせない可能性のある世界のことをさします。野望を燃やす者だけがこの過酷な荒野で夢に挑むことができる。あなたも荒野のハテの景色を見ませんか?

【みんな踊らされてますw】

こんばんわーーー

 

ライジングヨースケだよ~(*´▽`)

 

 

基本的にぼくはポジティブシンキングなので

明るすぎて逆に

めんどくさいキャラ認定されてるかもしれませんね(笑)

 

このブログでの

言い回しも、独特なので

伝わりにくいこともあるでしょう。

 

でも、たくさんの方に愛読していただき

感謝してます。

日々、向上しつづけられるように

がんばりまーーーす!

 

 

てなわけで、今日もヨロシク。

 

【高度情報化社会】

 

インターネット&スマホの普及で

膨大な量の情報をわたしたちは

容易に取得することができるようになった。

 

これにともない

メディアに対するリテラシー(情報分析)について、最近は議論されている。

 

無数の情報の中で、わたしたちは

取捨選択し、判断する。

 

情報のなかには良質なものもあれば

ウソの情報もある。

 

で、ほとんどの人は情報が膨大すぎて

どれがホントでどれがウソなのか

なかには困っている人もいるだろう。

 

そこで今回は、良質な情報をとるにはどうすればいいかについて考察する。

 

【情報の定義とは??】

 

インターネット、スマホの普及で

SNSでだれでも情報が発信できるように

なった。

 

従来、テレビとかラジオしかなかった

メディアの媒体が増え

気軽に情報にふれることができるようになった。

 

しかしだれでも簡単に情報にふれ、ネットにかきこむことができるようになったがゆえに

 

中身をしろうともせず

うわべだけで判断し

テキトーなことをほざいだ記事など多数みかける。

2ちゃんねる(掲示板)には平気で芸能人の悪口や批判がつづられてる。

 

そんなふうにどーでもいい情報がネットにはあふれている。

 

しかし人はそういう悪口やマイナスの情報に目がいく。

 

それでそれを信じこむ人もいる。

愚かすぎる。

冷静に考えてみればわかることですよね。

信憑性のかけらもない。

 

 

ぼくは情報をこういうふうに定義している。

 

問い合わせのできない情報は情報じゃない!

 

だれが書いたかわからない情報なんて

なんの価値もない。

ましてや偏見や既成概念にこりかたまってる

どこの馬の骨とも知らない情報なんて。

そんな情報に踊らされる人たちってw

 

あとになって絶対、ダマサレタ!

って思いかえすことでしょう。

 

本題にある「良質な情報」にふれるには

あなたの人脈をかえること。

 

それも

信頼できる人脈。

あなたが何もしなければ

この良質な情報をもっている

人脈にはたどり着けない。

 

この人脈にたどりつくには

絶えずアンテナをはること。

そして確認すること。

 

これに尽きる。

 

 一般的に

公的機関が出す情報は社会的に

信憑性があるとされてます。

 

それは問い合わせができるからじゃないですか?

 

わからないことがあれば問い合わせれば

正確に聞き出せますよね。

 

このブログもそう。

「ライジングヨースケ」という人間が

書いてる。

わからないことがあれば

問い合わせることができる。

 

匿名という立場を利用し、詐欺行為をやるやつもいる。

 

そんなふうにして確認してとらなければ

あなたは一生、情報に踊らされます。

 

 

今の時代は情報にたくさんふれることが

大事です。

それは、あなたが時代にとりのこされないためにです。

時代はものすごい早さで進んでいるから。

 

どーでもいい情報に振り回されず

あなたがしっかりと情報をとりにいく意欲さえあれば、この時代を制することができる。

 

 くれぐれも

情報の取り方は正しく。

 クソな情報に目を向けない。

どーでもいい情報を信じない。

という心がけをして

情報にふれましょう。

 


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~おまけ~

情報に関する四字熟語があります。

街談巷説(がいだんこうせつ)です。

 

意味は、世間のいいかげんな噂のこと。

人間はうわさ話が好きですからね~

でも、真相もしらないのに

あれこれ言って得になることなんてないから

さらっとききながしましょうね!

【どんなときも失望しない】

 

こんにちは~(*´▽`)

ライジングヨースケでございます~

Twitterはじめました!

過去の記事もみられるので

気になるかたはチェキしてください!!

 (URLは下に貼っておきます。)

 

【なんとかなるさ精神】

 

 人はなにか問題やトラブルが起きたとき

焦る。おちついてうまく回避したり解決する人がいる一方で、

自分を責めてなげやりになる人もいる。

 

世間的にみて、後者の行動をとる人が多いだろう。

 

過去のしたことにたいして

「なんであんな判断をしたんだろう。。。」

「自分ってなんでこんなにバカなんだろう。」

と、過去の自分のしたことに嘆く。

なかにはむしゃくしゃして勢いで諦める人も

いる。。。

 

諦めるひとは少ないかもしれないが

過去の自分を悔やんだことがあるひとは

たくさんいると思う。

 

筆者の私もそぉだ。

あせって、まわりのことが見えなくなり

おいこまれて落胆したことがある。

 

落胆していたとき友達が自分に、

 

「そんなことで落ち込むなよ。それで終わりじゃないでしょう?」

 

と助言してくれた。

 

筆者はすぐ立ち直ることができた。 

 

わかったことがある。

あせると、まわりのことが見えなくなりがちだ。いつもできる判断能力が鈍る。

そんなときこそ、失望してはいけないのだ。

 

ほかにはないかと策を練りつづけ

あらゆることをためし、行動する。

視野をひろくもつのだ。

 

友達の一言で

自分に足りない力を気づかされた。

またひとつ成長したな、自分で感じた。

 

もつべきものはやはり、良質な友達だな。

その友達に感謝しかない。

 

筆者は

日々、成長することこそが

僕たちのやるべき使命であると思う。

何気なくすごす毎日が本当に貴重な資源。

世界的にみて恵まれた我が国では

恵まれすぎて、本質的なことに気づきにくい。

 

過去をふりかえらず

一生懸命

「今」を生きて

成長しつづけられる

あなたでいてほしい。

 

この想い、あなたにとどけ。


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~おまけ~

 どんな苦労や困難にもくじけないさまを四字熟語で

不撓不屈(ふとうふくつ)といいます。

 言葉だと簡単に言えるけど

実行する人は少ない。

この四字熟語のように

筆者も多少の困難にくじけないよう

考えながら行動しよう。

 

 

(Twitterはこちらから⬇)

ライジングヨースケ@幸福追求 (@koufuku_thuikyu)さんをチェックしよう https://twitter.com/koufuku_thuikyu?s=09

【黎明期】

 

みなさん、

はいさい!!

 

ライジングです。

 

フォーーーッ!!

 

【チャンスをつかむのはあなた】

 

タイトルにある【黎明期】とは

新しい文化や時代が起ころうとする時期のことです。

 

これまで筆者が述べたように、

今は時代の転換が早い。

 情報のうつりかわりが江戸時代の6倍はやいっていわれてます!

 

時代の転換が早いってことは

そこから生まれるチャンスはたくさんあるって

こと。

 

みなさんが気づいてないだけで

チャンスはあしもとにゴロゴロあります。

 

ほんとですよ?

みなさんがきづかないだけで、、、

 

 

そのチャンスをつかむのはあなたしだい。

 

自分の回りにアンテナを張ってみてください。

いつもとちがうグループに入ってみてください。

人の話をしっかりきいて、確認してみてください。

いつも笑顔でいてください。

 

 

上記のことをするだけで

入ってくる情報が違ってきます。

 

これは、人として大事なことでもあります。

チャンスをつかむ準備をしている人しか

チャンスはこないのです。

 

 

そして、あなたがチャンスをつかんだときに

あなたがどういうあり方をするかで

確実にチャンスを掌中するのことができる。

 

チャンスはあなたが変わる兆しです。

それに手をつけたら「挑む」、

足をつけたら「逃げる」になります。

 

話をきいたうえでしっかりと確認を

してください。

 

チャンスをつかみたかったら

普段から準備をしておきましょう。

あなたは必ず幸せになります。

 

今日は長くなりましたが、これくらいにします。

 

~おまけ~

 兆しに女へん=「姚」という字があります。

「 姚しい 」

読める方?いますか??

 

 

 
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答えは「うつく・しい」と読みます。

わりとどうでもいい補足ですが

付き合っていただきありがとう!!

 

また明日、ブログに遊びに来てね~(*´▽`)

グッナイト~(*´▽`)

【二度と戻らない日々だから】

 

みんなー、

おはライジング!

 

いつも、コメント、感想、シェアをしてくれて

ありがとう☺

 

基本的に、深夜帯に書いてるので

気づきにくいかな?とは思いますが

 

気づいたら、何らかのアクションしてくれると

嬉しいな✨

 

 

【やりすぎるくらいが、いい。】

 人はなにか新しいことをやろうとすると

不安になる。

 無論、筆者のわたしもそうだ。

「ほんとうに大丈夫かな?」

「うまくできるかな?」とか考えを巡らす。

 

 

ただ、ここでなにもしなかったら

この先もずっと同じ現状維持を選ぶことになる。

 

ひたすら、安全のみの道を追求することは生きててなにかあるのだろうか?

 

あたりまえの毎日に、ほんとうにこのままでいいのか?自分は?と疑念をいだく。

 

考えてみてください。

 

 

これが心電図だったら、、、

ピーーーッ

そう、あなたは死にました(笑)

 

同じ状態がずっと、というは

あなたの成長をとめる残念な選択だ。

 

小さなことでもいいからなにか変化することが

大切だ。

 

ただしそれは他人からみて「お前かわったな」といわれるような変化でなければ変わったとは言わない。

 

それは

自分は変わったんだという単なる思い込みにすぎないので、注意してほしい。

 

他人からみてかわったなと思われる例は

服装。

いつもとちがう服装であれば

誰だって気づく。

 

髪型もそう。

言葉づかい。

態度。など

 

ひとは一瞬で変わることが可能だ。

 

もし、あなたが「こんな自分じゃいやだ」と

思っているならば

他人が気づいてくれるような行動・ふるまいをすることだ。

 

それを続けていることで

なにかかわるはずだ。

 

時代は変わりつづけている。

人間もその変化に対応していかなければ

ならない。

 

変われる人間こそ、最強なのだ。

あなたが、最強の人間になれることを

願って、、、

 

今日は終わりにします。

じゃーねー、また明日✨

【激動の時代】

みなさん、

 

こんばライジング!

 

寒い夜が続いてますね。

寒さにめげず、はりきっていきましょう!

 

【親の言うことは、正しいのか?】

 

今日は、少しビジネスに絡んだお話をします。

 

日本は「家族」をとても重視する民族。

 

 たとえば、家族の中でいちばん偉い人といったらあなたはお父さんのことを思い浮かべるだろう。

 そのお父さんのいうことに逆らっちゃいけないとか、(お母さんを含んだ)親の言うことは正しいとか、わたしたちは成長過程を経るごとに

そのように教育される。

 

 実際に、親の言うことをきいていれば勝手に子どもは成長していき、大学を卒業するころにはだいたいが

親がのぞんだ立派な子どもになる。

 

 しかし、いかんせん「和」を重んじる我が国は家族という関係に縛られ過ぎているように感じる。

 

例えば

「親がそういうなら、それが正しい」とか

 

なにかやろうと決めたとき親に相談すると

「えー、あんたがそんなのやるの?やめときな」とか言ってくる。

 

たいていのひとはなんの違和感もなく「親がいうことが正しいんだ」と勝手に思い込み、盲信する。

 

ぼくにとってこの考え方は、イエローカードだ。

 

理由は三点ある。

生きてる時代が違う。

タイトルにも書いたとおり世は激動の時代。

10年前の常識は、今にとっては非常識なものになってるものが多い。これを子におしつけるのはよくない。子に「時代おくれ」の情報を与え続けることになる。その結果、子どもは時代にのっていけずに苦しむ。

昔の情報なんて、役にたたないのである。

 

②選択の幅が狭まる。

みなさんお気づきだろうか?

親がああしろ、こうしろといったことを疑問に思わずたんたんとこなすだけだと

選択の余地がなくなるのがわかりますか?

 

「ほんとはもっとこうしたいのに、、、」と

思ってても、何も言わずに従う。

 

これじゃ子どもは自由じゃないし、せっかくの子どもの考えを殺してしまう。

選択肢をふやして、自由な発想で生きろ!

 

③「家族」という固定概念、既成概念

 ①、②でいったとおり「親」のつくりだした常識をたたきこまれることで

「親は神」

「親に孝行しなきゃ」とか

勝手に親に関する想像を膨らませる。

従順なだけでは、気づくことが少なくなる。

常識を疑うこと。

 

ビジネスの世界では

「親の言うことをきいて、成功したひとはひとりもいない」という。

 

ビジネスはタイミングが重要。

激動の時代で、古い思考の親のことを盲信するのはナンセンス。

 

ここまでいえば、親の言うことは必ずしも正しいとはいえないことがわかっただろう。

 

ひとついっておくが、わたしは親とケンカをしろ、といっているわけでない。

生きてる時代がちがって、ものの考え方を変えてほしくて、わたしは述べている。

 

あと、親に感謝すべきこともある。

育ててくれた親に感謝の念をすることだけは忘れずに。

考え方は古くても、身をもって

だいじに育て上げてきたのである。

最低限の感謝はして、自由に生きろ!!

 

他人にどぅいわれようが

自分は自分。やりたいとおもったことを

素直になり、楽しい人生を謳歌してください。

 

あなたは絶対に変われる。

by.ライジングヨースケ


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【人がぶれやすいのはナゼか考察】

はい!

 

ライジングです。

今日もよろしく😉👍🎶

 

【ゴールを明確に】

 

 なぜ人はぶれやすいのか?

その理由は2つあると自分は思ってます。

 

 

ゴールが明確でない。

自分が最終的にどぉなりたいのか。

明確に目標をたてないと

 

かならず挫折します。

 

これはインターンシップの授業の先生が言っていたことですが

 

「自分でゴールを決めずにインターンシップに行って、何か得られると思うか?

 

自分でゴールを決め、そこにどれだけ近づき

どんな学びを得られたかが大事なことであって

 

漠然とすごすのは時間のムダでしかないし

それはただのお客さんだ」と

 

言っていました。

 

確かにそのとおりですよね。

 

ゴールを決めなきゃ、路頭に迷いつづけ

あなたはたちどまってしまう。

 その結果、気持ちがぶれやすくなる。

 

 

簡単なことだけど、簡単なことほどついつい

無計画になりがちになりがちです。

だから、失敗する。

 

日々の小さな積み重ねこそが、やがて

柱を太くします。 

 

 なにがあってもゴールを見失わないように

いつづけるを忘れずに。

 

 

 

 

ひとつのことに絞ってやる。

 

これも大半の人がやりがちですよね。

 

あれも、これも、やる!!

 

好奇心が旺盛なのは感心しますが

 

たくさん手をつけるとつけた分だけ

力は分配されます。

 

同時にそれにかかる時間も、労力も分配されます。

 

そして何日かたつと

気づいたらどれも中途半端になって

後悔する。。。

 

人間はなんでも手をつけてしまいがちですが

結果を残したかったら

当然、ひとつのことを集中的にやったほうが

いいにきまってます。

 

中途半端がいちばんカッコ悪いです。

 

やる!!と決めた以上は最後まで

すべきだと思います。

 

「やる!!」と自分が決めたのだから

責任をもってやりとげるマインドを。

 

そして絶対になにがあってもブレない心を。

 

芯の太い人が増えることを願って

今回はこれで以上にします。

 

グッバイ、またね~

サヨナラなら~(笑)


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【解釈は無数】

みなさんこんばんは!

 

ライジングヨースケです。

 



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【悪いことも2回続けば、プラスになる】

 

今日、学校の授業であることをしました。

 

 

みなさんは高校で期待値って習いましたか?

 

ある事象にたいして「起こりうる値の平均値」のことです。

 

ギャンブルや宝くじなら、平均してどれぐらい儲かるか。

サイコロの目の数値なら、平均していくつの目が出るか。

 

といったように事象を数値化したものです。

 

それで先生がこんな提案をしました。

「今からコインを投げるから、表か裏か予想してください。正解なら平常点に+20点、不正解なら-10点する」と。

 

この問いの期待値をもとめたあとで

 

実際に上記のゲームをしました。

 

そのゲームの結果は、失敗(笑)

平常点から10点引かれました(笑)

自分の直感、あたらず、、、

 

そしてさらにつづけて。

「またコインをなげるので

表か裏か予想してください。あてたら+40点、あたらなかったら-20点」と。

 

もちろん参加しました。

 

だが結果は、またも失敗、、、

今日の授業で平常点から30点引かれました(笑)

 

自分のセンスのなさにショックでしたが

楽しめました(笑)

 

結果的にマイナスでしたが

ぼくはこう考えました。

 1-(-1)=2となるように

「マイナスとマイナスが続けばプラスになる」

から次はきっと良い結果になる。と。

 

そう考えていたので

隣にいた友達に

「おまえやばくねぇ?平常点大丈夫?」ってきかれましたが、全然きになりませんでした。

 

人は失敗を、ネガティブにとらえがち

ですが

解釈は無数です。

 

どんな結果だったとしても

そこから感じたことや思ったことを

次にいかせる捉え方をすると

 

失敗をすすんでするようになります。

 

解釈は無数です。

できない理由を探すのではなく、なにごともプラスにとらえましょう。


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